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    • 2015.07.22 Wednesday
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    • by スポンサードリンク

    非ブラック企業 そろってます

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      今年の流行語大賞候補の中に入った「ブラック企業」。

      そんな中、厚生労働省が「非ブラック企業リスト」を公開しました。
      そして、大阪では、非ブラック企業を揃えた就職説明会を開催するなど、ブラック企業対策に腰を上げています。

      これまでも「ブラック企業」という言葉は、話題にはなっていたものの、ブラックかどうか判断する基準としては
      企業名をGoogleで検索して「株式会社◯◯ ブラック」と出るかどうか、悪い噂が立っていないか、
      ブラック企業で有名ではないかどうかといったような基準しかありませんでした。

      厚生労働省がリストを公開することで、就活生と企業、お互いにメリットが大きいのではと思います。

      ただ、非ブラック企業リストに入っていても、入社して「ブラック企業だ」と感じてしまえばそれまでですがアセアセ

      私が新卒で活動していた時からもあり、私もそうだったけれど、まず『ブラック企業かどうか?』ということは調べていたが、
      『ブラック企業』の基準をそこまで深く認識していなかった部分もあった。

      ネットには色々書かれているものの、どういう事がブラック企業になるのかという基準、
      また、もし自身がブラック企業に勤めてしまった時に通報出来る機関が充実すればと思います。

       

      就活には「日経新聞」でないといけないのか?

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         久しぶりに書かせていただきます。

        今は働いているので就活からは離れてしまっているけれど、新卒から就活してきた4年間、
        いろんな事を聞いてきた。特に、新卒の時は、右も左も分からなかったから、一生懸命セミナーに参加して、一生懸命メモをしてきた。

        しかし後になって振り返ってみると、「これ、本当に必要なんだろうか?」と思う事も多々ある。

        新卒の時は
        ・マイナビ、リクナビに登録すること。
        ・100社以上エントリーすること。
        ・「ワールドビジネスサテライト」を見ること。
        ・髪の毛は刈り上げること。
        ・日経新聞を必ず読むこと。
        ・SPI対策は必ずやること。
        といったようなことを言われてきた。


        確かに面接での印象を良くするためのものかもしれないけれど、後々考えると、これは必要なのかと思う内容がある。

        例えば、髪の毛の刈り上げ。あれだけ言われてたのに、就活生で髪の毛を刈り上げてた人は、ごく少数のような感じだった。

        あとはワールドビジネスサテライトを見てる人も、周りで見ている人はそんなにいなかった。


        で、一番私が思うこと。それは「就活をする上で、日経新聞を必ず読まないといけない。」

        確かに日経は情報が早いし、他の新聞には無い情報が書いてある。

        東スポとか夕刊フジとかならまだしも、わざわざ日経にこだわる必要があるのかと思う。
        「別に朝日でもええやん、毎日でもええやん。」そういう感覚に陥る。

        自分が3回生のとき、大学で新聞の読み方講座という講義が行われた。

        実際に日経新聞を使って、日経新聞の方が来て講義をされた。


        ためになったのだが、問題は受講者カード。
        なんか電話番号を書く欄があって、躊躇無く電話番号を書いたのだが、
        それが問題だった。

        日経新聞の営業らしきおばちゃんが、最後の方で、ぜひこの機会に日経新聞をと言っていたのだ。

        その時は聞き流していたのだが、後日、そのおばちゃんが携帯に電話してきたのだ。

        内容は日経新聞を購読してくれという電話で、就活生はみんな読んでるし、就活する上で必需品だと言うのだ。

        家は特殊なエリアで、新聞屋ではなく、新聞とCATVの事業をやっている代理店から発送されるから、そこを通さないといけないのだ。

        だからその旨話すと、住んでるところを聞かれ、そんなはずはないと言い張る。

        購読するまで、ずっと電話をしてくるのだ。

        家は朝日新聞取ってるし、親と相談するといって一旦電話を切ったのだが、
        3日後にまた、「親と相談してくれましたか?」「日経は就活生にとって必需品ですよ!」
        と言ってくる。

        待て待て!俺は、受講者カードと聞いて電話番号を書いたのに、その情報を勝手にセールス電話で使うのなんておかしくないか?

        そもそもセールスで使うと分かっていれば、俺は電話番号書かなかった訳だし。

        だからそれ以降、俺は「日経新聞は就活生にとって必需品」というのは、
        日経新聞が言い出したことだろうと思って、日経新聞は読んでいない。

        気になる情報があれば、その都度買うし、定期購読する必要ないのではないかと思う。
        Webでも見ること出来るしね。

        就活生の新聞は日経新聞でないといけないというのは、首をかしげざるをえない内容である。

        現状報告

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           お久しぶりです。お元気でしょうか?

          Twitterを見ている人はご存知かと思いますが、
          私は就職をして、日本を飛び回っております。

          3月に入社をし、福井→高松→福井→金沢→神戸→浜松→福井→岡山→神戸の順に行き、
          木曜からまた福井に行き、名古屋に行きます。


          仕事は某通信業界なのですが、幸いなことに上司に恵まれ、何とかやっております。

          休みの日には新開地に行き、呑んだくれております(笑)


          さて、わかものカフェですが、まだ開催できておりません。

          そのうち開催したいとは思っているのですが、なんせ移動が多く、
          まだ仕事に慣れてないので、地方開催も出来ないままとなってます。

          またそのうち、やると思うので、首を長〜くしてお待ちください!

          活動休止はしてないですよ!

          圧迫面接の功罪

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            就活生:「○○大学から来ました、△△です。本日は宜しくお願いします!」
            面接官:「ふーん、大した大学行ってないのね。ま、座れや。」

            就活生:「何事にも前向きに全力で取り組んでいきます!」
            面接官:「あっそ、君うそついてるでしょ?やれっこないですよ、どうせ!」


            よく耳にする圧迫面接の一例。私は圧迫面接は、必要ないと感じている。
            なぜなら圧迫面接というのは、不快にさせるだけに他ならない。

            ひどい会社は「圧迫だから、何やってもいい」と勘違いして、平気で求職者を侮辱するし、セクハラやパワハラ発言をする。

            名目は「お客様には理不尽なことを言われるのは日常茶飯事だから、ストレステストをしている」という。

            しかし間違えないでほしいのが、採用するまで求職者は「お客様」。

            いつ会社の客になるか分からない。それこそB to Cの企業は、圧迫面接なんてやってはいけないと思う。


            それに人間も多種多様。
            「あの企業ムカつくわ。」ぐらいに思う人もいれば、「チキショー!なんとしてでも、あの企業ぶっ潰してやる!」と、根に持つ人だっている。

            その結果、ネット上には『圧迫面接された企業を晒すスレ』なんてものまで出来ている。

            このスレを見て企業が、「こんなのは営業妨害だ!書き込んだやつを訴えてやる!」なんてことをしたら、それこそその企業の品質を問われる。(まぁ訴えるなんてことはないとは思うけど)

            もし仮に、求職者の親戚が、その会社の株主とかクライアントならどうするのか。
            怖い人ならどうするのか、ホームページ設立されて、そこで不買運動を行ったらどうするのか。訴訟されたらどうするのか。


            「ネットに書き込んだら、名誉棄損で訴えればいい。」確かにそうである。

            でも、それって自分がやったことを棚に上げている。


            面接官が誰であれ会社の顔で、その人が圧迫をやると、他の社員がそうでなくても我々からしてみれば、「あの会社は最悪だ。」となる。

            そして「あの店の商品は、もう買わない!」となるのである。

            最近は企業が求職者を見下している印象があるが、本来なら対等な関係で面接をしないとおかしい。

            そうでないと、絶対そのツケが回ってくると私は思う。


            最後に、このサイトを見てほしい。

            http://www.mensetsukan.net/introduction/manner_rule.html


            1就活生が喚くより、説得力があるだろう。


            もし、人事担当者の方が見ていれば、ぜひ参考にしてほしいと思う。

            そして就活生に不快を与えるようなことがないように、心がけてほしいです。

            どれが正解?志望動機

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              受験生時代、いろんな先生の講義を聞いた。先生によって、言っていることはみんなバラバラ。


              英語1つにしても、学校の先生はこう教えてくれる。一方でYゼミの講師は別のやり方を教える。K塾の講師は、こう教える。予備校Fはこう・・・。しかし、成績を上げて志望校に合格するためにはみんな異口同音にこう言った。

              「単語、熟語、文法覚えて、予習、復習!後はひたすら問題を解きまくれ!」

              現役、大手予備校に行っている浪人生、安い英語専門塾の浪人生、自宅浪人生。
              全てに当てはまる答えだった。

              (ちなみにお勧めの英単語の参考書はターゲット。なぜならカードタイプのやつも売ってるから、両方買えばカード作る手間が省ける)


              どうでもいい前置きはさておき、本題に入ろう。

              さっきの前置きは、「みんな言ってることは違っても、共通の答えがある」ということを言いたかった。

              就活をしていて、一番悩むのは志望動機ではないだろうか。

              新卒の時は、とにかくエントリーシートに書く志望動機の例は長かった。

              手元にあるエントリーシートの見本を見ても、300字以上書いてある。

              某人材紹介会社のエントリーシートの記入例、「500字〜800字で」と書いてある。原稿用紙1枚以上は書きなさいということだ。

              実際の記入例も、企業の魅力を書いて、具体的な魅力を書いて、これでもかというぐらいの意気込みが書かれている。


              一方で、履歴書の表紙にあるサンプル。ここの志望動機の欄に書かれている例は、すごい短い。

              某100円ショップのやつなんて、「特技:パソコン、好きな学科:英語、趣味:インターネット」しか書かれていない。これはさすがにひどいが。

              某○クヨ、ここの志望動機例は
              『「業務改善ソフト」のような革新的な新製品にチャレンジされている御社の事業内容に魅力を感じます。』

              他にも
              『貴社の製品と開発姿勢に将来性を感じるので、今日まで学んだ知識を活かして、ぜひ製品開発に携わりたいと思います。』

              「まぁ履歴書の例だからな」と思っていたが、
              私がお世話になっている人材紹介会社のテキストの志望動機例、多くて200字程度。

              そこのキャリアコンサルティングの人から教えてもらった志望動機、これも150字程度。

              びっくりして思わず、「志望動機ってこんなに短くていいんですか?」と聞いてしまった。


              すると一言。「志望動機長く書いてこられる方いますけど、長いと人事の方は読まないです。」

              なるほど!短くてOKということか。


              でも実際は正しい答えがない。熱意を伝えるためにも、原稿用紙1枚ぐらいは書けという人もいる。

              就活には受験と違って「共通の答え」がないのだ。志望動機なんて、余計に頭が痛くなるはずだ。


              ただ1つ、私が思ったこと。どれぐらいの文字数で志望動機を書かないか分からなくなったら、

              あなたが読み手になったときに、読みやすいのはどれぐらい?というのを考えて書いたらいいのではと思う。

              そう考えたら、自分は200字ぐらいだねと思った。

              後は、ハロワとかネット、人材紹介会社などを利用して、自分に合う志望動機を見つけてください。

              そんな私も、志望動機には、いつも頭を悩まされています。
              でも、キャリアコンサルタントの言葉を聞いて、ちょっとは考えるの楽になったかもしれないです。

              就活生を狙うビジネスにご注意

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                不景気のせいか、最近就活生向けのビジネスが目立つ。

                「予備校」といえば、大学受験対策というイメージが強い。

                しかし近年は、就活生向けの予備校というものがある。
                しかも高い授業料を取って。

                正直、この就職予備校に関しては、「どうなのかな?」とは個人的には思う。

                大学受験予備校なら、センター試験の問題や各大学の入試問題を予想したりして、受験生の役に立つものではあるが、

                各企業の面接で聞かれることでも当てるのか。


                SPI対策とかならまだ分からなくもないが、就職に関して言えば、わざわざ予備校に行くというのが個人的には分からない。

                それなら、人材紹介会社のほうが良いように思える。


                今お世話になっている人材紹介会社は、全て無料でセミナーを受けれるし、面談をしてくれる。


                他にも「エントリーシート添削します」といって、1回に5000円とか1万円取る業者。


                「就活用の写真は見栄えで決まる」といって、結構な額のお金を取って、それこそ「何!?モデルのオーディションでも受けるの?」といった感じの宣材写真に仕上げる業者。


                「就活のネタ作り」という名目で、海外インターンを行っている業者。

                就活生は「人と変わったようなことをしなくてはいけない!」などと思って、こういうのに食いついているのが現状らしい。


                しかし人が書いたエントリーシートを見たところで、すぐに見抜かれて突っ込まれてしまうのがオチ。


                だって自分が書いたのではなくて、「お金を払って、人に書いてもらったエントリーシート」だから。


                写真だって、宣材写真貼って送って、いざ面接になって写真と全然違う人が来たら腰抜かすでしょ。

                ちなみに俺の場合、代々木上原駅前にあった写真屋で撮影したものをCDに焼いて、今は1枚53円で焼き増ししている。それで十分でしょ。ちょっと背景が明るくなってるぐらい。


                就職予備校も20万近く取るところもあるけれど、正直新卒なら大学、既卒ならハロワとか人材紹介などのサービスで十分だと思う。

                写真だって、大学で撮ってくれる。

                その20万円を面接などの交通費などに回した方が身のためだと思う。


                まぁ予備校繋がりで、大手大学受験予備校の浪人生向けに「自習室完備・朝食と夕食完備」の寮があるけれど、それだって年間寮費は大体110万円〜。それに予備校が年間70万円だから、1年間に200万円かかってくる。

                某予備校は部屋から新宿の街並みが一望できますと謳っている。

                それなら安いアパートに住んで、図書館や予備校の自習室で勉強した方が安上がりではないのかと思ってしまう。


                就活生の人は、こういうビジネスに踊らされないように、くれぐれも注意してほしい。

                メール便

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                  就職活動をしていて、お祈り通知が来ることは、ざらにある。
                  中にはご丁寧に履歴書を返送してくるところも。

                  しかしながら、中には郵便局に持ち込まずに、メール便で返してくるところもある。
                  たしかに、メール便で送りたくなる気持ちも分かる。
                  履歴書送るのに、あのサイズだと、郵便だと140円するのだが、ヤマトのメール便だと80円で済む。
                  自分も何回、「メール便で送ること出来たらなぁ」と思ったが。


                  しかし、メール便は非常識なのと、履歴書は信書扱いなので信書をメール便で送るのは法律違反。
                  なので、きちんと郵便局に持って行って出している。
                  しかし企業は経費削減からか、メール便で返してくる。
                  ただ、企業が応募者に返す履歴書や経歴書に関しては、メール便で送っても大丈夫らしい。

                  というのも、求職者が出す履歴書等は、「その企業に入りたい」という意志があるのに対して、
                  企業が応募者に返す履歴書等は企業側からの意思はないため、実質物扱い。だから、メール便で送っても大丈夫とのこと。


                  しかし中を開けると、自分が出した履歴書や職務経歴書だけが入っていた。そんなはずはないですよね。
                  必ず「不採用通知」というものが入ってますよね。


                  不採用通知は、応募者に対して「あなたは我々の会社に雇いませんよ」という企業からの意思表示。

                  意思表示があるということは信書。なので、返す履歴書等に「不採用通知」を入れてしまうと、郵便法に違反するということになってしまうのです。

                  まぁ不採用通知でも、きちんと切手を出して返してくるのと、メール便だと受け取る人の印象も違いますよね。


                  ちなみに余談ですが、以前twitter等に書いた家族構成を聞いて、家の内情まで深く聞いてきた企業、「あなたのような人は、この社会からも、どこの就職支援プログラムからも必要とされてない!」と否定した某人材紹介会社は、両方とも信書をメール便で送ってきましたよ。

                  就活コラム〜写真〜

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                    最近、「自分ってライターにでもなれそうじゃない?」とも考えているミクです。

                    そろそろ受験生はセンター試験が始まり、受験本番。

                    そんな私は、成人式前は3回目の大学入試を迎えていたため、成人式には参加しておりません。


                    ちょっとコラムでも書いてみようと思ったので、今まで就活してきた中で感じたことを書いていこうと思う。


                    就活をしていると、交通費や履歴書代以上にかかってくるのが「写真代」。


                    学校で撮ってもらったり、写真屋で撮ってもらったりなど、いろいろ。


                    中には写真屋によっては、好印象仕上げセットなどと謳い、それこそ5万円もかかるような値段になることも。


                    私の場合、写真屋では撮るものの、データ化してもらい、後で安い写真屋で焼き増しをしてもらっている。


                    そんな8月のある日、赤坂にあるナビサイトを運営している会社に行った時のこと、
                    古い写真を使っていたので、「新しく撮りなおしたほうがいいよ」と言われた。


                    その後、原宿に行く用事があったので、ちょうどスーツだったので撮りなおしてもらうことにした。


                    そこでスマホを駆使して、写真屋を見つけたのはいいが、いざ入ってみると、明らか「写真屋」じゃない。


                    ウェディングドレスはあるし、写真屋ではなく、どう見ても「写真スタジオ」だったのだ。

                    「絶対こんなところで撮ったら、えらい額取られるやん。」


                    幸いにもスタジオが埋まっていたので写真は撮らず、代々木上原まで行って撮影してもらった。


                    家の近所は、データから焼き増しは1枚53円。

                    別に修正なんか必要はないし、もし写真自体が暗いのであれば、ソフト経験者なら少しぐらいならデータをいじっちゃえばいいだけの話。

                    (※もちろん輝度を少し明るくする程度で、かなりいじるのはご法度。)

                    スピード写真はダメだけど、そこまで値段をかけちゃうのも大して意味がないので、
                    写真屋で安い料金で撮影→データ化して必要であれば焼き増しが望ましい。


                    最近の就職事情

                    0
                       今日、あるセミナーに行ってきた。そこで聞いた話を一つ。


                      やはり昔と今では、就活事情は変わっているということ。(まぁそれは当たり前なのだが)


                      昔は企業の応募に対して、求職者が少なくて、企業側は下手に出ていた。
                      しかし今では、求職者が多すぎて企業は上から目線になっている。

                      そしてハロワからの求人に対して、応募書類は段ボールいっぱいに来るらしい。


                      よく「採用予定人数:2名」の求人をハロワに出しているということを聞くが、

                      今はハロワだけでなく、A社、B社、C社、D社と並行して同じ求人を出している。
                      そうなってくると、1つの箇所の求人から40名ぐらいの応募があるとしたら、採用予定2名のところに、150名以上の応募があるらしい。

                      今では2名の求人に対して、段ボールいっぱいの書類が来ることもザラだとか。

                      確かにインターンで会社行ってた時に、社長からいろいろ求人のことを聞いた。


                      その会社はFind JOBに求人を出すと、採用1名に対して30名以上の応募があるらしい。

                      倍率は30倍になってしまうらしい。だから時間があるときに、何か作品を作っておくとかしておかないと難しいとのこと。(自分が出来てないから、耳が痛い話だ。)


                      求人を見る方法もその企業それぞれで「経歴を見ずに顔写真だけ見る」や「しっかりと経歴を見る」といったことまで様々。


                      もし俺が採用担当なら、あまり経歴は気にしないけどねw
                      自分の経歴もダメだし、それに経歴が良い=仕事が出来るじゃないから。

                      今日のセミナー行って、改めて今の就活事情の厳しさを突き付けられた1日でした。


                      P.S.マクドでネットブックに向かって記事を書くと、スラスラ文章が出てくるのはどうしてだろう。家だと文章スラスラ出てこないのに。

                      こんなことってあるのね・・・。

                      0
                         昨日、県が民間に委託した就職支援プログラムのダイレクトメールがハロワから来たので、今日行ってきた。


                        この記事はハロワの近くにあるロッテリアから書き込みしてます。


                        いつもは新卒応援ハローワークに行くのだが、今日行ったのは普通のハローワーク。


                        相変わらず人が多い。


                        そして説明を聞いて手続きをしていたのだが、ハローワークのカードが2つ(普通のと新卒応援)あるので、双方の個人情報が一緒かどうか確認してもらった。


                        何か所か違っているのがあったのだが、「電話番号とかは間違いないですか?」と聞かれ、確認したところ、


                        両方とも、携帯番号が間違って登録されていたのだ。


                        ハロワの人も、「今まで何かトラブルはなかったですか?」と焦ってた。


                        新卒の方は、一般のハロワで書き換えができないので、そこに行ってくれとのこと。


                        まぁ歩いて2分のところだったので、その足で新卒ハローワークへ。


                        個人情報を出してもらい、ハロワの職員の人と一緒に調べてみると、


                        自分が書いた申込書には正しい番号を書いていたけれど、
                        登録段階でハロワのミスで、誤った番号が登録されていたみたい。


                        しかも1年間、その番号のままで登録されていたという。


                        ミスに怒るというよりも、よく今までトラブルが起こっていなかったなぁというのに驚きです。


                        今はきちんとチェックしているみたいだけど、前はチェックしてなかったから、その時に起こったのかもしれないとのこと。


                        こんなこともあるので、個人情報のチェックはお忘れなく。


                        すぐに訂正してくれて、間違いがないことを確認してから出てきました。


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